先日、Batterseaへ行った際、そういえばと、思い出すようにある所へ行った。
ずっとずっと前から気になっていて、何度も車で通り過ぎてきた
入場料を払い、係員の指示で地面や床につけられた犬の足跡(paws)を辿った。
3階に渡り、個室で新しい飼い主を待つ犬たち、猫たちの順で対面。
元飼い主たちのせいで色んな事情からこのホームへ来た動物たち。
目は遠く、淡々としているようでも、愛される環境を望んでいるようだった。
びっくりしたことは、半数以上の犬がブル系であったこと。
残念なことに新しい家に行くことが決まった犬たちは
小型犬や割合穏やかな犬たち。
ブルたちの今後の行方が気になって仕方がなかった。
Battersea Dogs& Cats Homeが誕生して今年150年。
世界大恐慌、世界大戦中も活動していた。
世界大恐慌、世界大戦中も活動していた。
現場スタッフたちは本当に熱心である。
もし家族に加えたい犬、猫と出会えば、
引き取る段取り(審査)は面接、スタッフによる
家庭訪問などあり、かなり慎重。
引き取る段取り(審査)は面接、スタッフによる
家庭訪問などあり、かなり慎重。
このようなシステムがあることはすごく素晴らしいと思った。

5 comments:
Chama しゃまぁ~♪ お久しぶりでございます。 お元気でお過ごしですか?
いやぁ~、すっかり秋になってしまい、どれだけご無沙汰してしまったか...。
とは言え、お元気でお過ごしでありますように。
私の住んでいる市にも、同じようなサービスがあります。 最近では、何十匹というビーグル犬が助けられたのをニュースで見ました。 一見、ペットブームののように見えることもありますが、それと同時に動物虐待も多いようで、救助される犬猫もたくさんいるようです。 悲しいことであります。
大事にしてくれるペット・オーナーが早く訪れますように!
Chama San,long time no see! glad to see you still living your life peacefully and with elegance. I am going to be london next week for one of my painting is gonna be showing in the UJADF exhibition, I can invite 5 people in the evening events in 26th and 28th, let me know if you fancy to come :)
★ごんちゃん★
もう、お久しぶり〜!!
そうもう10月に入り、半ばを過ぎるとは。
ハロウィーンが近づき、パンプキンだけ買いました。
ごんちゃんはパイとかも作るのかな?
貴女の住んでいる市はビーグル犬が多いのね。
こちらでは、大人気の種なので、私が行った
BDCHには、ビーグルたちの姿はありませんでした。
悲しいことに動物虐待は尽きないのが現実のようで
やるせないです。
☆Danielle-san☆
Thank you so much for your kind invitation
to the UJADF! I've sent you my reply by email.
Please check it and contact me again.
Thanks again!!
ロンドンに着たからメルのcheck遅れですみませんでした!私の電話番号とinvitationもう送りました:) llooking forward to see you then!
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