Thursday, February 11, 2010





昨夜、音楽趣味を通じてある日本女性と初対面。
彼女の引率に頼って、ブラジル料理レストランへ。
ブラジル料理って・・・お味が淡白。
メキシコ料理とかぶさって、
なぜか辛いものを期待していた私。
卓上にあったプリプリチリ、かけまくり。
口内刺激が欲しかったから。


同い年の彼女と好きな音楽、
イギリス生活など談義を楽しんだ。


そして今朝、ブラジルから手紙一通が届いた。
昨夏、機内で50代後半の日本男性と奥様と知り合い
おしゃべり全開、仕舞いに住所交換。
その男性から私が送ったクリスマスカードのお礼と
ブラジルでの近況のご報告を頂く。
海外移住大先輩からの力強いお言葉は、
今後の励みとなり、思わずじんわり。


不思議とブラジル続きの二日間。





6 comments:

マーシャン said...

ちゃまさん、こんばんは。
お会いになった方、もしかしてあの方ですか?!
だったらいいなぁ~。嬉しいなぁ~^^

もうすぐロンドン公演ですね。
私は参加できず残念無念ですが、ドイツで燃え尽きてきます!!

garu said...

ブラジルと言えばかつて
アイルトンセナに狂っていた頃
行きたくて行きたくて調べたら
54万円と・・・遠い。高い。

年輩の方との手紙での繋がりというのも
頻繁でなくてもなんだか素適なものですね!

あのね・・・
英語でのフルネームがね
わからないの・・・
ずっと前から・・・(笑)  

Chama said...

★マーシャン★
そうです、その彼女と会ってきました。
気さくで、淡々とした口調、でもって
ユーモアセンスをそなえていた彼女。
寒い、ちら雪が降る夜、会って頂きました。
20日は席が違うので並んで観ることは
できませんが、同じ感動を味わおうと誓いましたよ。
マーシャンもドイツ公演、満喫して来て下さい!

Chama said...

★ガルちゃん★
セナ、人気あったね。
当時、私の周りでもファンが大勢いたわ。
私もブラジル、あとペルーへ行って
みたいんだ。できれば若いうちに・・・
本当遠いから。
そうそう、年輩の彼(日本人)が
「イギリスへ移住して良かったと将来
言える様に努力して下さい。」と。
「努力」という字が印象強く感じられた
手紙です。ちなみに彼は色々苦労はあった
けれど、ブラジル移住して良かったと、
振り返っています。

danielle said...

あの方で。。。?なんがいい対談をしましたね!
世界中で旅をする 新しい生活哲学を見つかる わたしも期します!

Chama said...

★ダニエルさん★
遅くなってごめんなさ〜い!
スコットランドでの旧正月は如何でしたか?
学生さんですから、作品制作、研究などと
毎日忙しそうですね。

この時に会った友人とは、同じバンドを
愛し、応援する仲間です。

まだまだ寒いですから、お体に
気をつけて下さいね!