新年早々、自宅改善作業開始。
2つある屋根裏の1つの掃除を
終えたのはかれこれクリスマス前。
不思議なことにもう1つの屋根裏への
アクセスがなかった。
そこで、新しいロフトハッチ(天井出入り口)の
取り付けを依頼。同時に屋根裏に長年潜んでいた
リタイア済みの鉄製タンクの解体、
そして、天井の塗り替えをしてもらった。
腕の良い大工が時間通りに来て(これは意外に稀)、
仕上げの質も高く、後片付けまで完璧。
取り付けを依頼。同時に屋根裏に長年潜んでいた
リタイア済みの鉄製タンクの解体、
そして、天井の塗り替えをしてもらった。
腕の良い大工が時間通りに来て(これは意外に稀)、
仕上げの質も高く、後片付けまで完璧。
週明け、ここから(↑)屋根裏へもぐる私。
煤だらけ覚悟。
煤だらけ覚悟。
さあ、何が見つかるかな?


2 comments:
やっぱりフランスよりイギリスの方が
モノゴトの進み方はまだいいのかな??
岸惠子氏が以前本の中でフランスでは
いかにして当たり前の事が何週間もイヤ!
数ヶ月に渡って進まないことばかり!
ダッフンダ!
って言ってた!
でも日本で30分も電車が遅れたら
ムキィ~っと駅員に文句言いまくる
人が多いだろうけれどLONDONでは
よくあるよね!でもそんなに腹が立たなかった
のは旅行者だから?
でもいかにも住んでる人たちも誰も怒ってる
ような人はいなかった!という印象が強いから
そんなもんなんだろうね^^
屋根裏見たし!!どんなんなってるのかな?
★がるちゃん★
フランスよりはひどくない、
とイギリス人は言います。
どちらが良いとは断言できませんが、
こちらでは予定通りにことが進まない、
時間がかかるのが通常と思えば、
短い人生を楽しく過ごせのではと
私は学びました。
また同じ大工さん、明日やってきます。
今度は多量の本を納めてくれる本棚を作りに。
私のお仕事、屋根裏の片付けはまだ三分の一
を終えたのみ・・・気合いいれなきゃ。
ところで、電車は「ほぼ」時間通り走る様に
なりましたよ(笑)。
やっと電子カード(スイカやパスモみたいな)も
全ての交通機関で使える様にも。
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